沿  革

 昭和55年4月   前理事長が昭和22年に現在地、沼田町奥畑に開業した伊藤医院の移転(奥畑→三城田)に伴い、地域の要請を受けて社会福祉法人和楽会を立ち上げ、特別養護老人ホーム和楽荘を建設し事業開始する
 昭和57年4月  ショートステイ事業(4床)を開始する
 平成7年3月  デイサービスセンターを建設し、事業を開始する。
ショートステイを6床増床する。 
 平成8年7月  広島市の要請により訪問入浴サービス事業を開始する。
 平成9年7月  在宅介護支援センター事業を開始する。
 平成10年4月  ホームヘルプサービス事業を開始する。 
 平成11年8月  居宅介護センター和楽荘として介護保険による居宅介護支援事業の指定を受けて事業開始する。
 平成12年4月  介護保険によるサービス事業として、以下のとおり事業指定を受け事業開始する。
  ※ 特別養護老人ホーム和楽荘《介護老人福祉施設》
  ※ 和楽荘短期入所生活介護事業部
  ※ 和楽荘通所介護事業部
  ※ 和楽荘訪問介護事業部
  ※ 和楽荘訪問入浴介護事業部
 平成13年6月  伊藤 仁が理事長に就任する。
 平成18年3月  在宅介護支援センターが廃止となる。
 平成18年4月  広島市戸山・伴地域包括支援センター業務を受託する。
 平成21年4月  広島市戸山・伴・大塚地域包括支援センターに名称変更する。 
平成24年3月   和楽荘訪問入浴介護事業部を業務廃止する。
 平成28年12月  新施設が完成し、新施設での営業開始
特別養護老人ホームは全個室でのユニットケアを開始する。

⇒トップページに戻る